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オナニーのやり方

アナルオナニーのやばい気持ち良さ。まるで女性器のような動きで綿棒を吸い込み出した。

男性 / 石井(30代)

私がアナルオナニーに目覚めたのは25歳のときです。

一人暮らしをしていたのですが、オナニー、風俗、更には出会い系など色々な方法で性欲を満たす日々でした。
仕事に疲れ切ってしまったので、ストレスがひどくオナニーの回数も知らないうちにどんどん増えていってしまっていました。

ただ、正直オナニーにも風俗にも飽きてしまっていて、アブノーマルなことがしたくてネットでオナニー方法を調べたのです。するとアナルオナニー、アナニーのことが載っており、これだ!となりました。
アナルだけでイクというアナルドライと言われるものがあるということも知り、非常に興奮してしまった私はもう我慢できなくなり、そのサイトに載っていた綿棒でアナルオナニーをすることを決意したのです。

不安が先行してしまってこわかったのですが、恐る恐るサイトのやり方通りに始めてみました。

まずはエロ動画を見て気分を高める、とのことでしたので、私のお気に入りの痴女動画を見て集中しました。更にはこの時の呼吸法が非常に大事な様で、深呼吸しながらアナルに集中しました。そして綿棒の先をアナルにローションをつけてからあててみます。
なんだかツーンとした変な感じがしますし、暖かい不思議な感触です。
気持ちいいです。乳首も触りながら、アナルを刺激してみます。
すごく気持ちよくてアナルがヒクヒクしてきます。あ、これがアナルの気持ちよさなのか、そう実感していました。
すると急にアナルがヒクヒクと収縮して綿棒を吸い込み出したのです、まるで女性器のような動きです。
気持ちよすぎる、ヤバいです。
ん、アナルでいきそう。そう思ったときに射精してしまいました。
今回はアナルイキは叶わなかったですが、それに十分近い快感を味わえたのでよしとします。

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